まさかこんな状況あるわけないや、と思っていたが、なにやらその世界が訪れた時が垣間見れて感じられた疑似体験、臨死体験の類。今日のこの感覚、決して忘れる出ないぞ。生死の瀬戸際の人いる、ぎりぎりの人、孤独

何とも言えない、気持ち。やるせなさ。ふがいなさ。後悔。 こんな言葉が当てはまる   ーーーーーーーーーーーーー  

前の日、気持ち悪さを訴える、翌日KOJI同じ症状、こういう時、そういうことや

思考 意地 いつまでも取り合わない。と気持ち悪くなる。 心に従わない。 なんやそれ。と心が気持ち悪くなりそれが胃に移り実際の感覚となって本人へ伝わる。 これは、日本昔話の「かたづけがすきなおばあさんが、汚いところが好きな神様から仕打ちをあたえられたとき、体がびりびりくる」これを同じ。     ーーーーーーーー   まさにこれだ。

強い心、役立つ頭をもっても立ち行かない局面もある=さあ、どうだ、ないかあるか

ない。熱い情熱と冷静な頭でそういうのだ。 いける!では行けないんだ。 いける。でも行けないんだ       いける!いける。で、ようやくいける。 両方だ。それも深い心熱い気持ち、そして冷静な頭、賢い頭、理性、 これらをトップレベルに合わせることが条件;

三島由紀夫はタネ明かしをしたまでだ。

  この画像には両側面ある、 理性がなく気持ちだけの罵声 思い出せ、諸君、そのような心の声     現代日本人の勘違い、思考型にさせられたことに本人気づいていないから仕方ない、マジックの払拭、たね明かし   舌=三島由紀夫 脳みそ=自衛隊市谷駐屯地諸君 ーーーーー 三島由紀夫

神棚へお供え物をしない時期=ある、怠慢とかではなく、ある時なにか心が向かなくなる、

こういう心境のときある 東大阪の時もあったし、塩船けいこ場でもある、 怠慢じゃない、面倒って心境でもない、儀礼的になるときは心が向かない、もう一つはおこがましいかもしれないが同等という心境になっているとき、あえてするまでもないかなと。 神様と同等。意識レベルにあっているとき毎日の慣習にような思考停止状態でお祈りするのはどうかと思う。 統制を設けた日本の仕組み、実効支配ともいう、そんな気がしている、が、これはこれでうまく機能してバランスが保たれているのでいいのではないでしょうか。  

高校・大学を更新、今のKOJIの繋がっているラグビー仲間は日本代表選手方

中島さん まふぃさん 福岡さん 松島さん 堀江さん   ーーーーーーーーーー 高校の方々は今となっては同等、大学も同等、 普通に接すればいいし、普通に思えばいい、所詮は言い方悪いが日本代表となれない二流の選手だった、 実力勝負の世界にごまかしや言い訳などいらない、上下も関係なし、勝負の世界はそういうものだ。

幼いころ寝るときの和室で聞こえ感じていた「シーン、キーン」という音、これはなにか?

久々に塩船に帰り、寝るときに感じること。 シーンという音。 特有の意識帯の周波数にあっているとき、聞こえる。 しかし、中期長期的に住んでいると大人になってからは感じることができない。 4月24日、なにか不思議な一日だった。 前の日から沖縄の旧友と電話して、当時の気持ちが今にかぶさりなんとも独特な世界となり就寝。 起きてからも不思議な感覚。まるで異国の地で初めて生まれたときのような朝。   それからラグビーにアクセスしてから時が止まったというかある領域に入った。 そうか、久々に感じた共時性の流れの世界だ。 日本酒と高校ラグビーは同一。   おぐりちゃんとトーマスからの連絡。 この世界にいるよというメッセージ。 きちんと誠意もってかかわらないと。 というかかかわっていきたい。   ーーーーーーーーーーーーー   意識のセーブ   さとしさん、おぐりちゃん、トーマス、純一さん、節子さん、いちかちゃん、つつじまつり、中汲み日本酒(春の時期)、谷保天満宮様、   アクセス帯