2020年明けバリ、謎のメール、テンガルスチとフィリピン、なぜに接点が?!

これは不思議な出来事だった。 当時、取り合いなさいというメッセージを授かった。 直前にやや関係がこじれて連絡を取らないようになっていた、その矢先。 コマンさん、アスラッシュさん、KOJI、これは不思議。 バリの神様の働きかけ。 だから、ルキを助けた。 その後の状況はどうなろうが、そんなところ重要ではない。 バリの神様の働きかけによって、KOJIは当時助けられた。 そして感謝の気持ちからバリの神様が望むことを考えた。 自分がバリの神様だったら、バリの土地に住む存在、分かりやすいならばヒトだ。 身近に困っている人がいたらその人を助けてやってほしい。そう思う。 だからルキに対してそうした。ヒストリーを聞いたうえ、自分が最終的に決めたことだ。 彼にも彼の状況やヒストリーがある。 一部を知っただけで全部を知ったと思うなぞ、見当違いを起こすぞ。 これは今日を境に、心にとめた置きたい心得やな。 さて、行こうかお寺さんへ。  

両足指のバグ並みの強烈な痒み、原因不明、果たしてどういったメッセージか

この時期に必要な状況なのか、 一つ心によぎるのは、指導霊さまの計らい。 しかし、かゆい。 奥多摩トレーニング、京都行夜中バス、、、様子見よう。 どのタイミングで痒みが引くのか、ここをきちんとメモしておくことによって、このメッセージの意味をはっきりと確認できる。 そう望む。強烈なかゆみな故、強烈な何かのメッセージであることは間違いなく言えることで、これまでの人生の中で起きた不可思議なできごとに秘められた経緯からも断言できる。  

人生は一冊の小説|期待・意図したストーリーと意図しないで起こった出来事の両面、結末は自分の信条が反映される

ロードオブザリングがもし一章で終わっていたらどうか ガンダルフは死んだまま、   ーーーーー 最終章の「王の帰還」で物語は完結するも、その先の物語こそある。 人生も同じ。 ここがポイント。 いつも何度でも夢を描こうのメッセージの一種。 ありがとう木村弓さん。      

大いなる宇宙の流れに乗る|ラッキーナンバーの一致、もしくは多少のずれ、外れるときはそれ以外

大いなる宇宙の流れに乗る時、乗っているとき、ラッキーナンバーの合致が毎回続く、1:07 そして少しだけずれているときには、少しラッキーナンバーがずれる 1:08 それ以外、なんだか最近ラッキーナンバーを確認できてないな、というときは”何かが違う”、それは習慣の変化、もしくは自分ルールの見直し、など、あるいは身体のどこかへ影響がでている、そんなときだ。    

食べ過ぎていた期間

2021年2月~3月上旬 夕食がおいしい、量も結構食べている、 食べ終わってすぐ寝る日々が続いていた。   すき屋では軽く2杯牛丼が普通になっていた。 朝起きてまっさきにパンを食べていた。   とにかく美味しいものを頂けてる。 格別においしいパン。おいしい日本食の夕飯。 最高すぎるんだ。 だからこそ、断食する必要がある。ここ塩船では。   毎週やっていく必要があり。 週3日断食。毎週はしんどいかも。 2週間に一度、連続3日間の断食、これは行える。 週一の小菅トレーニング、