Archive List for ナチュラルスピリット

トップダウン&ボトムアップ|めちゃくちゃ便利なある種の魔法です

自分の中心と繋がっていなければこの魔法は使えません。 つまりハイヤーセルフ状態にある、ということです。 ハイヤーセルフとは、最も意識の高い状態にある自分を意味します。 僕はここに補足いたします。 最も深い心の状態もハイヤーセルフである。 そしてその二つの状態は、互いに自由に行き来できる。 これでピンときたでしょう。 そういうことです。  

闘わない奴等が笑うだろう|あたなはどちらの世界にいますか

「ファイト!」 作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ 少年たちの眼が年をとる 悔しさを握りしめすぎた こぶしの中 爪が突き刺さる 私 本当は目撃したんです 昨日電車の駅 階段で ころがり落ちた子供と つきとばした女のうす笑い 私 驚いてしまって 助けもせず叫びもしなかった ただ恐くて逃げました 私の敵は 私です ファイト! 闘う君の唄を 闘わない奴等が笑うだろう ファイト! 冷たい水の中を ふるえながらのぼってゆけ 暗い水の流れに打たれながら 魚たちのぼってゆく 光ってるのは傷ついてはがれかけた鱗が揺れるから いっそ水の流れに身を任せ 流れ落ちてしまえば楽なのにね やせこけて そんなにやせこけて魚たちのぼってゆく 勝つか負けるかそれはわからない それでもとにかく闘いの 出場通知を抱きしめて あいつは海になりました ファイト! 闘う君の唄を 闘わない奴等が笑うだろう ファイト! 冷たい水の中を ふるえながらのぼってゆけ 薄情もんが田舎の町にあと足で砂ばかけるって言われてさ 出てくならおまえの身内も住めんようにしちゃるって言われてさ うっかり燃やしたことにしてやっぱり燃やせんかったこの切符 あんたに送るけん持っとってよ 滲んだ文字 東京ゆき ファイト! 闘う君の唄を […]

彼らは状況をコントロールできるが私たちの心までは支配できない

心まで支配されてはいけません。 支配されるの外部の状況だけ、実際にはそうなんだから。 それを自分の心にまで入れてしまってはダメ。 私たち一人一人の心は太陽のように暖かく、大海原のように広く、大地のようにずっしりとしているんだから。 忘れてはいけません。 困ったときはこれは思い出しましょう。

【newスタイル】始め”心”つぎに知識へ=今後は総括した理性を用いる

今日から新しいスタイルができました。 以前は、というか最初の入りは”心”でした。 日本のことが全く分からず、とにかく当時一生懸命に現在の日本の実情を訴える人の声に耳を傾けたと当時に、時間をたっぷりととってそれらの知識の部分をひたすらにつけていました。 これが2018年12月~2020年4月の期間。 「やらなければならない」という使命感にかきたたれ、webサイトにアップしたり、身の回りの知人や両親に話したりしていたものの、これ自体はあまり大きな成果には結びつかず、どこかやるせなさを感じていました。 この期間は物凄い葛藤の時期でもあり、これらのことを無視して暮らしていれば何ら問題なく、人間関係も壊れずに済んだものの、今となっては後の祭り。 ただ、それほどまでに大切なことだと感じていたが故の行動と言動。 何ら後悔はしていない。その中で得たものもたくさんあったから。   その後2020年10月23日までの間、このことに対しては頭の片隅に置いておいた。 しかし、ふと気になったりする。 しかし、もう取り出したくない。 またもや葛藤。   そうこうあって、なにかいい考えはないか、と頭を巡らす。 そしてわかった。 今は「理性」として扱える段階になっていた。 これは突破してきたが故の世界観。 始めは心から入り、その後、頭による知識の段階。 そして今後は理性としてこれらを扱っていく。   これであれば取り組んでいけそうだ。 ーーーーーーーーーーー BGMにはジブリがいいかも。 理性として扱える。 宮崎さんの意識帯でこれらを取り扱っていきたい。 そして自分の分野でこれらを表現させていく。

強い自分を保っていこう=ハイヤーセルフを保つ→エゴの払拭&注意=小我凡我の忘却

多くの人が一度は聞いたことあるだろうカントリーロードという曲。 この歌詞のワンフレーズをピックアップ。 大事なことを言っている。 スピリットで生きる。 ーーーーーーーーーーーー 耳をすませば何かが聞こえてくるのか?注意深く観察、意識を向ける、傾聴、     ーーーーーーーーーー 11月2日 連日中心から各世界へ。 しかし、ここ2日間はなかなか出口が見つからず。 エナジーレベルががくっと下がっていて、不安がやってきた。 「あれ、どこだ出口」 エナジーレベルが下がっている。 目がパチッと開かず、気持ちが下がっている。 意識が広がらず、エーテル体が小さく、頭上が開いていない。 気が弱く、チャネリングができない。意識帯の移動ができない。 原因はなんだ。 2日間にわたって歴史研究、NONフルート&フィドル、というものあるだろう。 人を助ける時も台湾人タイプと韓国人タイプがいる。恩をあだで返す。  

フルートでエネルギーと意識上昇、ウェブサイトで左脳へのアプローチ、左と右=スピリット

これだ、ウェブサイトによるアプローチも必要だ。 これはいわゆる 理屈の世界には理屈の世界からのアプローチが必要。 なぜならば長くにわたって続いてきた(300年くらい)で人々の意識帯に深く根強いてしまっているため。   その状況で精神世界のことを言っていも、トンチンカンだと跳ね返してしまう。だから、アプローチの仕方はとても大切だ。  

タイトルは右脳|本文は左脳|

直観できたものはイメージや単語、わずかな情報 これを拡大、紐解いていく役目にあるのが左脳   左と右=一つ ーーーーーー 直観がないときは 直観より得たタイトルを左脳を使って紐解いていく。文章にする。 するとより深く理解できる。 その時に次のステップの直観が入ってくるんだろうと感じる。   今は右脳がちょっと先行している極めて釣り合っている状態にあり、右から少し遅れて左へダイレクトにつながっている。 直観、それと心の中 サーフェイスの購入の目的の通りになっている。 心と頭。   右脳と左脳の意識は極めてハイパフォーマンスを出せる気がする。 速度が速い。 波動を落とさないでもよい。

高い波動をあえてタバコを入れて落としていた|転生時の作業と同じか。つまり・・

今まで自然とやっていた作業はこれだったのか。 高い波動のままだと、引っ張られる。今の世の中。 ここを前提に抑えて、高まっている波動を放出する。自分の大切な人から優先的に広げていく。 高い波動の放出が今後の課題に。   ゆくゆくはあえてタバコを入れて波動を落とすことのない世界観を作っていきたい。 一歩前進か。   バックアップ、サポートがいれば この作業をしなくていい。つまり、いかに周りの大切か。   ーーーーーーーーーーーー ハイヤーセルフ状態で突き進む、 それだと立ち行かなくなる状況や対人関係に直面 しかし、それでも自分の中心(ハイヤーセルフ)を保つことが重要。 その場の真実を貫くことが重要。 相手はどうであれ自分が中心を保っていることのほうがはるかに重要。エネルギーがそこで維持されるか、しぼむか、これは大きな差であり、高い意識帯に大きな影響をもたらす。   睡眠時も同じことが言える。 睡眠時で起きる。 体を休ませるもある、意識は起きている状態を練習すると面白いことに。 スピリットで生きている人は、日中ハイヤーセルフで生きているので、夜は物理的な身体の休養として睡眠を活用すればいいが、そうではなく、まだ何かやれていない状況だったりブラックマジックにハマっていると感じる人は、是非睡眠時、夢の中で起きるという練習をしてみるとそこにヒントが隠され現実世界に活用できるようになる。  

仔猫ケイシーの命が助かった場合すごいことに|二度目の奇跡か

一度目の奇跡は保護したあの日、7月末。 二度目、お昼からXさんのところへ行ったあの日、その翌日。朝からケイシーが寝込む。 一度目の時と同じ世界。この子を救う。自然に神棚の神様へお願いした。あの夜   しかし、ケイシーに死んだ状況も覚悟しておく必要がある。 2018年3月、母から福太郎の容態を聞いたときと同じ世界。 「覚悟しておいてください」    

猫たちの役目|福太郎が言っていたエネルギーの与えと負の吸収

猫たちはエネルギーを与え、そして人々を浄化している。 そしてお返しをしない人は、どんどんその猫からエネルギーを奪い続ける。 猫は持っているエネルギーをすべて注ぐため枯渇する。 そうして早く死ぬ。 エネルギーの減少とマイナスエナジーを体に取り入れた結果、細胞へダイレクトに影響。 それから体へと周り、蓄積の結果、病気となる。 さて、これはどうだ? この直観はこのあと、どのように機能するのか。
ヨーロッパ旅

野生の感を思い出す|ケイシーの世界観のように|かぎ分け行動パワフルエナジー

ケイシーの意識が入った、伝達、 ものすごくフレッシュで元気なエネルギー、 エゴなし、どんどん突き進んでいく、まるで座間味でユディタが沖へどんどん進んでいく姿を浜辺から見ていた時と同じ感覚。このときのユディタの世界。はいま感じているケイシーの活発さと同じ世界だった。 ということでやっぱりユディタは猫ちゃんだし、子猫に近い意識をもっている。 パワフルですごくかわいい、ユディタが人気な理由。  

サーフェイスで文学の世界を月島雫の世界観を説明すると結構面白い事に。

  注意*タバコを抜いたときにやること ジブリ&コーヒー 朝方より執筆 できれば空気の新鮮な場所にて ぜひサムネイル写真のような場所で執筆したいな。   ーーーーーーーーーーーーーー   サーフェイスにてこの世界観を文章にしても! 文学者のトップや、それぞれで活躍する日本のトップ意識帯、日本を盛り上げようとする人々の共通意識帯。 ここにアクセスできる。 月島雫のように毎日を送れれば、こうした女性が目の前に現れます。 いまハイヤーセルフ帯にアクセスしている。 そこの中学時代のあの感じに。友達と感じていた喜び。   こういった忘れかけた領域にアプローチさせてみ! これまた面白いことが起きてくるよ! 明日の動きを楽しみにしている、明日の動向を疑おうのような岡野さんの世界観がある。   面白いよ、一つの物語のように。 この主役はあくまで僕である。 物語のテーマに入っていった。 これはKOJIの人生を後世の誰かが後押ししてくれる。   これは一つの物語です。 いかがですか? KOJIの物語がこうして始まっていく。 こういう風に自信満々にニンマリして言われたら 結構すごいよ! 面白いのになー。   とりあえず、月島雫の世界2日目です。 一日目は昼にコーヒーを4杯飲んだあの{X}さんへいった日。 ここが1日目。 ライオンちゃんはしばらくさようなら。 また面白い世界を見れるよ。 エンタメの共通意識帯、ニンマリ。の世界(*´σー`)エヘヘ   中学生の夏はどのように過ごしていたか。 このテーマについて書く。        

出すから入ってくる|順番が大事

どんなことにも同じことが言える。 「出すから、入ってくる」といういたってシンプルな原理。 まずは自分から出すこと、主体的。 返報性の法則もここにはまり、人は鏡という話も同じにあてはまる。 鎌倉のビックダディことシンジさんも登山の話の中で同じこと言っていた。   「登山は息を吐きだすことが大事 吸おう吸おうと思って息を吸うことに意識が向かれるとなかなか息は入ってこない しかし、深く息を吐きだすことに意識を注力すれば、自然な形でしかも多くの息を吸える」   つまりはこういうことだ。 順番が大切。 こういうことだ。