KOJI TRAVEL

We are here , We are one ,

Archive List for 頭

朝パツっと目覚めない&目覚められない(両方)&稽古疲れ=焼津お魚センターへ&山梨→奥多摩経由をとる=湧きあがった瞬間から数日以内にGO

そういうことや、 抑えるところ抑えるかんじだね。今後のKOJIにとって。〒424-0212 静岡県静岡市清水区八木間町1847 から 〒424-0302 静岡県静岡市清水区小河内510 – Google マップ

心と頭どちらに比重された日々のコーヒーとなっているかチェック。

思考に向けて作用を最大化させるか もしくは、 心・情熱・活発・フルエナジーに向けて作用を向けるか。     なんとなく、日々飲んでいるコーヒーの場合は作用の比重をチェックしてみる。 そうすることで、主体的にコーヒーの作用をあてることができる。 もちろん味の愉しみも去ることなかれで。  

どこかで聞いた話ですが、 某有名なプロ野球選手のあの人は、 こんな設定で毎日を生きてるとか。 ろくに練習もしないで、 選手として大成できずに晩年を迎えた そんな自分が神様に出会い、 必死の懇願の末に時間を巻き戻せた。 その巻き戻った時間が、 今この瞬間なんだ…。 もしあの頃に戻れたら。 誰もが一度は想像したことがあると思います。

府中西時代だ、共時性の出現、のじーさん 府中西時代のあの頃に、積極思考があったら。多角的に物事も見れていたら。自転車で高校まで行っていればラグビーにもっと上手に、体力的に持久力が上がることによって余裕をもって試合ができていただろう。周りを見渡せたり的確な判断ができたらと。 深い心はもってい 身体もわるくは無かったが、実用的なトレーニグをもっとしていればと。一番目に付く胸筋ばかりして、背筋はそっちのけ。これは例えるならば、お化粧と同じことだろう。 心、身体、は並み以上あった、しかし頭はゼロに近かった。 国立を的確に見たとき、フラットに見たとき、ここは高い頭脳の共通意識帯が漂ってる。ここに当時は気づくことができなかった。それを15年弱して、この地に再び舞い降りた。不足分を習得する。と同時に、当時の情景がまるで息を吹き返したように世界が動きだす。最後の府中西からの続きだ。 物語はこうなったんだ。ヌマタコウジ、府中西ラグビーキャプテン。30期。     父の遺言をみて、父が生きていた世界を垣間見る。それは少年のように清々しく清らかな心の世界だった。 ああ、父はここにいたのか。。。その遺言を見たときの世界観。 そのときにタイムスリップして、その世界をしっかり掴み”今”に舞い降りた。 プロ野球選手の話とは前後関係に少し異なりはあるが、いわんとしていることは同じだ。 共時性、ここもまた共時性、 府中西と少年純一君、そしてノジーさんによるメッセージ。 感謝してもしきれない。なぜならば、父が幸いまだ生きているからだ。そして、父が喜ぶこと、それは大好きな車、それも新車だ。 どれほど喜ぶだろうか。 これをしっかり自分の”仕事”で稼ぎしかも単発ではなく、持続した収入となる仕事によって得た対価として、まずはじめに純一君へジムニーを買ってあげることだ。 きちんとやれば毎年車を買えるだろう。    

駿河トレーニング|課題と収穫、タイムスケジュール、予算、体の調子

2・15~3・26まで毎週一回(2泊3日)トレーニング 「安全第一命第一」 【目的】 春に向けてこのタイミングから気温関係なく突き進む 肺活量UP  マインドリセット&リフレッシュ アイスクリームを食べる 体を鍛える 意識を総合計させて戻った世界でフルに活かす ノンアルコール、ノンガラム、は確実となる 【収穫】 【タイムスケジュール】 月・・・出発→御殿場快活クラブ 火・・・早朝出発→駿河 水・・・翌10時出発→20時アトリエ塩船 20時御殿場快活クラブ到着して翌朝5:00駿河へ出発、8時くらいに着いて朝食ビュッフェ、ゆっくりして温泉サウナ、休憩スペースでゆっくり、 夕食は? 翌10時に出発、ひたすらアトリエ塩船を目指す、170キロ一日、到着して夕ご飯が21時くらい、当日夜けいしーちゃん再会&モフモフ&スリープ 翌朝フルート&フィドル、トレーニングと同じ感じで、 【所持品】 バッテリー2つ Ipod 耳栓アイマスク ポシェット 修理セット パンク空気3個 ダウンジャケットとスエット下 WIFI ヘッドフォン 楽譜→一部 【経費】 快活クラブ御殿場・・・ナイトコース2000円弱 駿河温泉・・・入場料1200円、深夜滞在1100円、朝食ビュッフェ1000円 →3000円くらい 毎週一回のトレーニング=5000円 全6回=30000円 チョコレート 水 バナナ 【体の調子】 【プランニング】 クラシック ーーーーーーーーーーー 【全6回終えて記載することをココに】 この時はもう春や