自宅の風景が死んでいた=心が死んでいた=理由:風景は何も変わらずそこにある

やはり死んでいたのか、あの状況は死んでいたんだ。 客観視できるぞ。完全に奴が要因だ。しまい込んだら、目につかない位置に置いたらみるみるエネルギーが回復 完全に病的状況に陥っていた、間違いないね。ここに関連する手続きしっかりな。  

あなたを信頼しています

 これを読んでいる人は誰でも、これはあなたのサインです。 すべてうまくいくよ。 あなたは諦めるためにここまで来たわけではありません。 あなたを信頼しています

35歳前後1日を振り返る

35℃、ワインとアイコス混じる、思考が全く働かなかった、丸出し状態な感覚、クリーンなところも、けしトイレなし、ネガティブに引っ張られる、室内の蜘蛛を放置、夜蜘蛛不運は確かにそう、夜蜘蛛殺すスッキリ、眠りも深くネガティブな夢でなく目覚めスッキリ 神谷さん、石原慎太郎、回顧録ではっきり名言「日本にとってあれは防衛戦争だった」 インド インドネシア大統領 スカルノさん

2023/5/5【積極思考のハンドル】を意識的に握り一日を始める

この感覚は、気持ちいい、しかし思考を外すと、波動が荒い感覚が行動にそれが思考に・・体に。 ・タバコは控えたほうがいい ・睦沢 野菜 2週間に一回 ・朝番 昼番 ・宮古島、座間味、渡嘉敷 ・プロフェッショナル英語へ ・インドネシアと最前線で繋がったままに ・お酒はしばらく大丈夫、考えるところはタバコやお菓子 ・

Marina&Nakamura Tenpu

ポジティブ 誠実 クリーン 前向き 強さ 真理 この”心の中”にとどまった状態での”思考” =心の思考

10年後の2033年「しばし青梅暮らしの期間を設ける」

健康保険証を返還した日の青梅市役所の出口 80後半90代くらいのおばあちゃんを息子さんのような方が車いすで。 次の青梅暮らしをする時期の目安は、このくらいの時期だろう。   2023年現在 父純一72歳くらい 母節子65歳くらい 2033年   父純一82歳  母節子75歳   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー これをみると、もう1ターンあるかも。 だから、ここの2023~2033の期間はあってちょうどいいかも。 10年あっというま。  

2021と2023の指のかゆみ=何かリンクする

強烈な指のかゆみ 文化の前と内見前 いいことの前兆だろう、具体的には金銭にまつわること つまり、「指のかゆみは金銭面でよいことがやってくる前兆」と定義できる。 足の指は?これは不明・・おいおいわかるだろうが今は不明。

これは行ける気がする。

文鳥からエブリーへ エブリーから先へ後押しする何かへ変換 あの時と同じ感覚。 一度はあきらめた。しかし、まだ大丈夫ですよ連絡ください、からつながった。   エブリーがなかったら、2021の動きはなかったし、海老名のエンジェルさんと出会っていなければ、あの日、国立へ行くまえの海老名の道中

2・19夢

動機がありめがさめる 夜中 現実にしばらく残る  怖い夢 小さいおばあさん 右手噛む なんだあの夢   幸恵登場 あむろちゃんの リスペクト 心震えた 心の底から歌っていた