京都にて共通意識帯にアクセスしてみる|公家の歴史が現実に見えてくる、今も末裔は生き日本の実行支配に成功していることは紛れもない事実である。

フラットの意識にいろいろな情報が入る。 人々がフラットになる、知らない情報が入りやすい状態=京都観光 旅、食、わくわく、未知、そんな状況におかれる=多くの京都訪問=チャンスとなる   人々が京都意識にある状態=ハイヤーセルフに近く、比較的高い意識帯の自分=京都にいるときの自分 この状態にあるのを横目に、自分は違うところに意識を合わせる。   もしくは、突拍子もないことを普通にとか、受け入れやすい状態にあるが故。 京都にいながら別に意識帯にいる。   ここだ。

889タバコ入れたらもたん、意識が離れていくよ、お酒も同じ|さて、手立てを探れ

2021若江アパート解約 29日、2014KOJI&2020耳をすませばKOJI そして、今回。 それぞれの3つは全く同じ世界の感じ方、見え方、心の動き。 アメスピ5ミリ黄緑にすべて集約されている。   しかし、体がだるくなる。続かない。 昔は一か月とかもったけど、今はもう体がもたん。 だから、どうするか?   フィドルに集約か。 タバコの世界はフィドルに集約。 これかな;

ビールはなんだか凡我に繋がっていく感覚、日本酒は真我、

日本酒は明らかに真我に繋がる、品種によるが、長野県産のどぶろくと小澤酒造の「いろは」、翌日しんどいが ビールは凡我KOJIに繋がっていく気がしている、当日もなにやら本物の自分とは違う感覚がしていい気持ちがしない、 若江で飲んだビールでこう感じた、久しぶりのビール、普段はもう飲まない生活になっている、 飲むと決めた日にしか飲まない、月1回あるかないか、次は塩船稽古場到着のベルグとオリオンを用意しているが、どちらのビールも思いをはせれば 凡我だな。いまのKOJIはそのように感じる。当時はそこがハイヤーセルフだったが。今は違う、上昇した、けどめったにないことだし、一本くらい飲む形式をとってもいいかな。     今後のお酒は日本酒、翌日に結構しんどくなるから、頻度はさほど多くない、二週間に1度くらいがいいかも、週1は多すぎ 朝方、コーヒー、稽古、トレーニング、ケイシーちゃん、野の花さんのパン、インドカレー、具沢山の野菜塩パスタ、静かな夜、おいしい空気、そしてケイシーちゃん、これ以上、必要ないしこれ以上のものはない。 ここにサーフをどう入れていれていけるかが楽しみの取り組み。     ーーーーーーーーーーー 凡我にも程度がある。 質のいい凡我は人間界には必要。    

2020年明けバリ、謎のメール、テンガルスチとフィリピン、なぜに接点が?!

これは不思議な出来事だった。 当時、取り合いなさいというメッセージを授かった。 直前にやや関係がこじれて連絡を取らないようになっていた、その矢先。 コマンさん、アスラッシュさん、KOJI、これは不思議。 バリの神様の働きかけ。 だから、ルキを助けた。 その後の状況はどうなろうが、そんなところ重要ではない。 バリの神様の働きかけによって、KOJIは当時助けられた。 そして感謝の気持ちからバリの神様が望むことを考えた。 自分がバリの神様だったら、バリの土地に住む存在、分かりやすいならばヒトだ。 身近に困っている人がいたらその人を助けてやってほしい。そう思う。 だからルキに対してそうした。ヒストリーを聞いたうえ、自分が最終的に決めたことだ。 彼にも彼の状況やヒストリーがある。 一部を知っただけで全部を知ったと思うなぞ、見当違いを起こすぞ。 これは今日を境に、心にとめた置きたい心得やな。 さて、行こうかお寺さんへ。  

両足指のバグ並みの強烈な痒み、原因不明、果たしてどういったメッセージか

この時期に必要な状況なのか、 一つ心によぎるのは、指導霊さまの計らい。 しかし、かゆい。 奥多摩トレーニング、京都行夜中バス、、、様子見よう。 どのタイミングで痒みが引くのか、ここをきちんとメモしておくことによって、このメッセージの意味をはっきりと確認できる。 そう望む。強烈なかゆみな故、強烈な何かのメッセージであることは間違いなく言えることで、これまでの人生の中で起きた不可思議なできごとに秘められた経緯からも断言できる。